戦国IXA攻略 ランカーへの近道!

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武田勝頼(3)【天】の考察と育成方針

戦国IXA 16章新天 武田勝頼(No.1126) スキル性能や合成テーブル情報

・1/5 S2合成仕様変更後の考察に加筆修正

新天 勝頼

成長:攻撃【44】 防御【44】 兵法【2.5】


<スキル性能>
新天 勝頼Lv10


スキルの対象兵科で青文字記載されてる「」については、
砲兵科が細分化されて対応してる事を示唆し、「騎馬鉄砲」にのみ対応。

・「鉄」=「足軽鉄砲」
・「焙」=「焙烙火矢」
・「騎」=「騎馬鉄砲」



<用途>

【騎神炎山】【遁世影武者】が移植可能な合成素材。


戦力として見た場合
天としては3枚目(復刻天含め)となる今回の勝頼はコスト1になったので、
低コストの防御武将としても良いし、極限突破武将が増えて
一人合流や強襲部隊のコストが圧迫してきた時のコスト調整役兼加速要員にもなる。


登場当初の16章ではデッキコストが35に増加されたので防御部隊の編成コストに余裕が出てきた為、
低コスト武将が必要になる部隊編成(防御武将の極限突破でのコスト増加や高コスト部隊で編成)
にならない限りは攻撃か素材として使った方が無難かなと思ってましたが、

17章からは6部隊編成が可能になるようだから低コスト防御武将が重宝しそうだし、
何よりS2合成の仕様変更後はS2が付けやすくなったので、【無双英傑】を追加すればより使いやすくなる。

無双英傑


◆運用兵科◆

16章から兵科統率SSSの補正がアップするので
出来る限り上級兵はSSS+SSSで運用させたい所ですが、

限界突破では2つまでしかSSSに上げれないから
馬と器をSSSにして「騎馬鉄砲」と「穴太衆」「攻城櫓」との騎器兼用や馬も含めた馬騎器兼用などが選択肢に。



<ステ振り>

◆兵法振りの理由◆
攻防兼用で使う場合はどちらにも影響がある兵法振り。
また、攻撃特化からスキルを入れ替えて防御特化にしたり、
その逆にしたりと用途を変えたい場合にも兵法振りならその後に対応しやすい。


◆攻撃もしくは防御振りの理由◆
攻防成長率が【44】と剣豪並に高い為、他に軍師候補が部隊内に居るのなら
攻撃に特化させるなら攻撃振り、防御に特化するなら防御振りの方が期待値が高くなる。



<追加スキル>

合成で使える費用は人それぞれ異なるし、続々と強力な新スキルが追加されて来ているので、
その時の費用に見合ったスキルを探して、自分が納得できるスキルを追加したい。

兵科別おすすめスキル比較と素材一覧



◆合成テーブル◆

第一候補:騎馬隊急襲 [F]
第二候補:騎迅強襲 [B]
第三候補:騎神炎山 [S]
S1候補:遁世影武者 [B]
S2候補:無双英傑 [SS] ※同一合成


第三候補から初期スキル【騎神炎山】が移植可能で、
S1からは【遁世影武者】が狙える素材。

新天 勝頼Lv10 遁世影武者 

ちなみに【騎迅強襲】もしくは【騎神炎山】が付いた場合、
その武将を素材にすればまた【遁世影武者】が狙える。


尚、S2は【無双英傑】なので、戦力とするなら是非とも付けておきたい。

無双英傑