陶晴賢【極】の考察と育成方針

  更新日:2017-07-12 | コメント(1)
◆IXA 極武将 陶晴賢 考察+合成テーブル 2016年 3月追加◆

・2017年 6/23 加筆修正 ※現在も排出中
・2016年 3/21 更新

極 陶晴賢

成長:攻撃【20】 防御【20】 兵法【2.0】


<スキル性能>
極 陶晴賢Lv10
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<排出されるくじの種類>

・金くじ、天下くじ、天上くじ



<用途>

覇王征軍】素材の作成が出来る武将の1人。


コスト3.5の攻防両対応武将なので、
攻撃部隊の駒不足なら攻撃運用で育てればいいし、

通常の防御部隊ではコスト3.5の極は使い難さはあるけど、
加勢専用部隊枠が2部隊に仕様変更もあったので、
加勢要員が不足してるなら加勢武将として育てるのも選択肢に。


◆運用兵科◆


槍の統率がSと高いのでランク★5から槍と器をSSSに出来るので
「長槍」「足軽鉄砲」との槍砲兼用で能力を発揮させれる。

砲を捨てて「武士」メインにした槍特化も
限界突破から槍と弓をSSSに出来るので選択肢に入る。


もし攻防兼用を考えてる場合、
追加するスキルを攻防両対応を付けておけば利便性は良くなりそうなんですが、
攻撃で使ってHPが減ってると肝心な時に防衛で使えなかったりするし、その逆も然り。

加勢で使ってた場合は攻撃部隊で使えなくなるから、
攻防兼用として使おうとすると扱いにくくなる可能性もあるので、
攻撃なら攻撃、防御なら防御と片方に用途を決めておいた方が個人的には良いかなぁと。

それに片方に特化した方が追加する良スキルの選択肢が増えますし。



<合成素材>

第三候補から攻防両対応の初期スキル【叛将烈破】の移植が可能で、
隠しスキル(S1)からも攻防両対応の【戦陣 阿吽】が同時に狙える素材に。

戦陣スキルLv10

ここで【戦陣 阿吽】が付いた場合、
その状態で合成素材にすれば【覇王征軍】が狙るのも魅力的。

スキル 覇王征軍Lv10 

※【覇王征軍】のコスト別の性能
C14「全攻:36%」
C16「全攻:50%」
C18「全攻:75%」



<ステ振り>

攻撃に専念するなら攻撃上げ、防御に専念するなら防御上げ、
攻防兼用を考えるのなら成長率が低くてもどちらにも影響がある兵法振り。



<追加スキル>

合成で使える費用は人それぞれ異なると思うし、
続々と新しい強スキルが追加されているので、
費用に見合ったスキルを比較しつつ以下の一覧表から選んで付けたい。

<攻撃運用の場合>
おすすめ【砲攻スキル】必要な素材と性能比較:一覧
おすすめ【槍攻スキル】必要な素材と性能比較:一覧

<防御運用の場合>
おすすめ【砲防スキル】必要な素材と性能比較:一覧
おすすめ【槍防スキル】必要な素材と性能比較:一覧
おすすめ【加勢向きスキル】必要な素材と性能比較:一覧

<攻防兼用の場合>
全攻防系スキル追加に必要な素材:一覧


◆合成テーブル◆

第一候補【槍隊挟撃】
第二候補【相克の叛将】
第三候補【叛将烈破】
S1候補 【戦陣 阿吽】
S2候補 【根国ノ戦戟】 ※同一合成



 



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【2016/07/21 14:15】 | #
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