島津義弘(2)【天】 育成方針

   2017-04-25 00:02 | コメント(0)
◆IXA 12章 天武将 島津義弘(2)◆

天 島津義弘

成長:攻撃【22】 防御【20】 兵法【2.5】


<スキル性能>
天襲Lv10

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※個人的見解なので、見当違いの事もあると思いますが、その辺はご了承下さい。 

<用途>

スキルは砲器攻対応、器SS+その他オールAなので
器含め、任意の砲兵科で育成出来る。

プレイスタイルが合流メインなら器攻の出番は少ないと思うので、
無理に対応させる必要はなさそうですが、

利便性が高いと戦術の幅も広がるので、
ソロ凸も頻繁に行ってて、現状器攻部隊が手薄なら器対応させるのもありかと。


◆運用兵科について◆

統率を見ると、ランク★4で器SSS+槍、弓、馬のいずれかをSSSに出来るので、
「足鉄」「焙烙」「騎鉄」いずれの兵科でも能力を発揮する。

もし器攻にも対応させるのなら弓器の統率が影響する「大筒」(器攻最上位)も視野に入れて、
「焙烙」との砲器兼用が可能になる弓器統率上げが選択肢に。

・極限突破の場合
器含め、3つの統率をSSSに出来る為、
槍弓の「足鉄」「焙烙」+器の「大筒」「攻城櫓」兼用や
弓馬の「焙烙」「騎鉄」+器の「大筒」「攻城櫓」兼用といった複数兵科で使い分ける事も可能。



<ステ振り>

◆兵法振りの理由◆

強力なスキルの発動率底上げを望む場合や
用途によって部隊内の武将が入れ替わる可能性があるのなら
どの部隊でも軍師になれる兵法振りが使い易い。

又、銅銭系武将を部隊内に加える可能性もあるなら
少しでもスキル発動率を上げたくなるので兵法を高めて損はないかと。

◆攻撃振りの理由◆

追加スキルや部隊を組む武将次第では
攻撃振りの方が期待値が高くなる可能性がある為、
部隊内に兵法成長【3】の軍師が居るのなら、攻撃振りで安定させるのも選択肢に。



<合成素材>

今となっては第一、第二候補のスキルを天を素材にして狙うには性能が物足りな過ぎるので、
もし素材として使う場合は、

第三候補の強力な初期スキル【天襲懸撃】とS1からの【破軍星】狙いにしたい。

破軍コスト4.5 

※【破軍星】のコスト別性能
C3.5「46%」
C4.0 「50%」
C4.5「54%」




<追加スキル>

合成で使える費用は人それぞれ異なり、
続々と強力な新スキルが追加されて来ているので、
その時の費用に見合ったスキルを以下の表から比較しつつ選んで付けたい。

おすすめ【砲攻スキル】必要な素材と性能比較:一覧
おすすめ【器攻スキル】必要な素材と性能比較:一覧



<関連記事>
【画像有り】島津義弘(2)【天】スキルLv10判明 全合成テーブル追記

◆合成テーブル◆
第一候補:虎砲英主
第二候補:鬼石曼子
第三候補:天襲懸撃
S1候補:破軍星
S2候補:覇王征軍  ※同一合成



 



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