新納忠元【特】の考察と育成方針

   2017-10-02 00:00 | コメント(0)
◆戦国IXA 特武将 新納忠元 考察+合成テーブル 2016年 4月追加◆

・2017年 10/2 加筆修正 ※現在も排出中
・2016年 4/18 更新

特 新納

成長:攻撃【20】 防御【20】 兵法【2.0】


<スキル性能> 
屈指LV10   

                                         スポンサーリンク



<排出されるくじの種類>

・金くじ、天下くじ



<対応部隊スキル>

・【戦場の鬼】 ※2016年8月対応



<用途>

コスト3で全攻防対応の特武将なので、
戦力不足の時なら攻撃、防御(加勢要員含む)どちらでも好きな方で運用が可能。

とはいえ、部隊スキルに対応しているので、
特武将を加えて【戦場の鬼】を狙う場合の部隊スキル要員かなと。
コスト3の防御要員や加勢要員が必要なら、もっと良い性能のスキルを持つ特武将で代用が可能なので。


尚、戦力として必要としない場合は、スキル合成素材としては微妙なので
ランクアップ時の追加スロットへ入れる贄素材という印象に。


◆運用兵科◆

部隊スキル要員と考えるのなら、全攻全防対応且つ統率はオールB以上なので、
部隊を組む武将に合わせた兵科で育成運用させたい。

それ以外で運用するなら
極限突破でも槍弓馬いずれの上級兵でも統率をSSS+SSSに出来ないので、
最も統率の高い器Aを活かせる砲や器で運用するのが無難かなと。

尚、器運用ならランク★3から「攻城櫓」や「穴太衆」の統率をSSSに出来るので
器に絞って運用にするのも選択肢に。



<合成素材>

隠しスキル(S1)からは全攻防対応の【屈指の勇将】が狙えるものの、
スキル性能は物足りなさもあり、第一から第三候補のスキル含め素材的にいまひとつ。

屈指LV10 

又、同一合成(S2)の【天賦の神算】も性能は微妙。

天賦の神算Lv10 



<ステ振り>

兵法成長率は普通なので、攻撃で使うなら攻撃振り、防御なら防御振りをさせたい。
攻防兼用を考える場合やどちらで使うか決めかねる場合は、妥協して兵法振りにするのも選択肢に。



<追加スキル>


攻防どちらでも使えるので、用途にあったスキルを追加。
個人的には攻防兼用させるよりは、攻撃なら攻撃、防御なら防御、
加勢要員なら加勢に特化させたい。

おすすめスキル性能比較と必要な素材一覧



◆合成テーブル◆

第一候補【鉄砲隊備え】
第二候補【刹那の猛勇】
第三候補【古典厩】 
S1候補 【屈指の勇将】 
S2候補 【天賦の神算】 ※同一合成


 



    ■最新記事一覧・トップページへ戻る   |  △ページ上部へ


       このエントリーをはてなブックマークに追加
   

戦国IXA 公式ガイドブック 破軍之書 購入特典カードは【破軍星】素材

公式ガイドブック
関連記事

コメント:
コメントの投稿











管理者にだけ表示を許可する
送信する前に以下の内容をご確認下さい。
・コメントの内容が英数字でが95%以上になるとスパム判定になってしまうので、お気を付けください。
【連絡】コメントで頂ける情報へのお願いとお詫び



   ■トップページへ戻る   |  ↑ページ上部へ