陶晴賢【極】 育成方針

   2016-03-21 00:01 | コメント(1)
◆IXA 極武将 陶晴賢 考察 2016年 3月追加◆
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極 陶晴賢
成長値攻撃:20防御:20兵法:2.0
特徴槍砲攻防両対応の珍しいスキルを持つ極武将。
スキル
性能
極 陶晴賢Lv10
用途◆攻防運用◆ 

発動率、上昇値共にバランスの良いスキル性能で、
最も適正の高い「足鉄」で能力を発揮しやすい。

攻防両対応なので自分が必要と思う方で使う事になりそうですが、
コスト的に防御で使うなら加勢向きになりそうだし、
攻撃の場合だと足鉄や武士などの槍攻になりそうなので
戦力としてではなく、素材として扱うのもありかと。

尚、攻防兼用させようとしても、攻防両対応スキルは数が少なく、
選択肢が限られるので現段階ではちょっと扱いにくい部分も。

攻防両対応スキルと必要な素材についてはこちら↓をご参照下さい。
・『【武功浄財】【遁世影武者】【全攻防】など追加に必要な素材:一覧


◆合成素材◆

槍砲攻防両対応の初期スキルは
第三候補(手軽に第一候補へ繰り上げ可能)から狙えるし、
隠しスキル(S1)には全攻防スキルの【戦陣 阿吽】も狙えるので、
2つの良スキルが並ぶ優秀な素材に。

戦陣スキルLv10
個人的
感想
戦くじからは排出されない武将なので
現状だと攻撃用の戦力として購入してまで欲しいとは思いませんが、
安く手に入るのなら合成素材として使ってみたい武将の一人。

とはいえ、11章から馬防の戦力が整ってる人も増えてますので、
槍攻(武士や足鉄攻)部隊を持ってて困る事はないんですけど、
加勢(加専部隊)の時間短縮によりソロ凸する事はほとんどなくなったし、
自分のプレイスタイルが合流メインになった事もあり、
合流で槍攻が必要だなと感じた事はまだないですが、
今後必要に感じた際に求め始めても良いかなと思ってます。
(その時になったらより良いスキル、より優秀な武将が登場してそうだし。)

尚、攻防兼用や防御での運用を考えるなら、
手持ちの武将不足の場合には戦力としての候補に入りそうではあります。

自分の場合になりますが、足鉄防は10章以前から鍛えていた
手持ちの武将が充実しているので今更槍砲防の武将を新しく育てるより、
騎鉄防(赤備え兼用可能)で使える武将の育成や購入を優先したいかな。
ランク
アップ
上げ
砲攻メインにするならこちら。
器SSSの後、足鉄メインなら槍上げ、焙烙メインなら弓上げ。

◆槍上げ◆
槍メインならこちら。槍砲兼用で使うのなら槍上げからでも良い。
ステ振り攻撃に専念するなら攻撃上げ、防御に専念するなら防御上げ、
攻防兼用を考えるのなら成長率が低くてもどちらにも影響がある兵法振り。
追加
スキル
合成で使える費用は人それぞれ異なると思うし、
続々と新しい強スキルが追加されているので、
費用に見合ったスキルを比較しつつ以下の一覧表から選んで付けたい。

<攻撃運用の場合>
おすすめ【砲攻スキル】必要な素材と性能比較:一覧
おすすめ【槍攻スキル】必要な素材と性能比較:一覧

<防御運用の場合>
おすすめ【砲防スキル】必要な素材と性能比較:一覧
おすすめ【槍防スキル】必要な素材と性能比較:一覧
おすすめ【加勢向きスキル】必要な素材と性能比較:一覧

<攻防兼用の場合>
【武功浄財】【遁世影武者】や全攻防スキルなど追加に必要な素材:一覧
スキル
テーブル
第一候補【槍隊挟撃
第二候補【相克の叛将
第三候補【叛将烈破
S1候補 【戦陣 阿吽
S2候補 【根国ノ戦戟】 ※同一合成


 



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