極武将 平手政秀 育成方針

   2016-02-22 00:04 | コメント(0)
◆戦国IXA 2015年 8月追加 平手政秀 考察◆ ※11章対応へ加筆修正
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極 平手
成長値攻撃:15防御:15兵法:2.5
特徴5周年生誕祭 限定配布 ※取引不可

貴重なコスト0.5の軽量武将で、しかも保有スキルは
部隊ランク次第で天スキルをも凌駕する性能になる。
スキル
性能

※Wiki
より抜粋
スキル 平手Lv10 
用途◆防御運用◆ 

スキルは全防対応なので育成次第でどの兵科でも使えますが、
最も適正が高い足鉄で能力を発揮しやすい。
次いで槍防(長槍/武士)や馬防(赤備え/騎鉄)の適正が良いので
自身が補強したいと思う兵科で運用させたい所。

コスト0.5なので兵数が少なめだから
避雷針(※)」になって被害が気になる場合は
最初から避雷針として槍防や馬防に専念させるのも選択肢に。
個人的
感想
被害が集中しやすいので使う兵科が悩ましい所。

防御振りで実指揮数の底上げも考えましたが、
防御成長率が上武将並に低くかった事もあったし、
自身の今の手持ち武将だとフル編成(40名)する際、
コスト的に丁度低コスト部隊の軍師が欲しかった事もあったので、
今後、部隊編成の見直しがあった際にも軍師運用出来ると思って
結局兵法振りで育てることに。

<11章から>
11章に入ってからは2部隊目の赤備え用の馬防軍師になったり、
序盤では槍防の穴埋めに使ったりと、兵科相性の変更により、
手持ち武将の防部隊が大幅な入れ替わりが始まったので、

こういった低コストの穴埋め武将は複数兵科兼用で使えるような
スキルを付けていれば何かと便利に感じた武将でした。

※最初槍防仕様だったんですけどスキルは槍馬対応だったので
中盤に足鉄配備が終わった後は赤備え防になったりと、
コスト調整役で重宝してます。

ただ、器用貧乏な武将より、1兵科専門の方が良い場合もあるので、
用途が固定しているのなら1兵科特化で良いと思います。
ランク
アップ
◆槍上げ◆
槍全般はもちろん、赤備えや足鉄の補正アップにもなるので
槍馬兼用や槍砲兼用も可能。

◆馬上げ◆
11章からは馬防も重要になったので、馬メインならこちら。
赤備え重視なら槍上げ、騎鉄との兼用なら器上げ。

◆器上げ◆
砲防メインならこちらから。器SSSの後は
足鉄メインなら槍上げ、騎鉄メインなら馬上げ。
ステ振り運用する兵科次第ですが、被害が気になるなら防御振り。

複数兵科兼用で色々な部隊の軍師役になったり、
部隊内の優秀なスキルの発動率を少しでも高めたい場合は兵法振り
追加
スキル
色々な使い道がある分、追加スキルはちょっと悩ましい。

個人的には槍馬や馬砲兼用をオススメしたいけど、
続々と強力な新スキルも追加されてきているので、
その時の費用に見合ったスキルを以下の表から比較しつつ選んで付けたい。

おすすめ【槍防スキル】必要な素材と性能比較:一覧
おすすめ【馬防スキル】必要な素材と性能比較:一覧
おすすめ【砲防スキル】必要な素材と性能比較:一覧
合成
テーブル
第一候補【弓隊堅守
第二候補【鉄砲隊挟撃
第三候補【尾張の虎
S1候補 【洞察
S2候補 【数奇者
】 ※同一合成


 



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