極武将 飯富虎昌 育成方針

   2016-03-23 00:02 | コメント(0)
◆戦国IXA 槍馬攻軍師 飯富虎昌 考察◆ ※11章対応へ加筆修正

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極 飯富虎昌
成長値攻撃:19防御:15兵法:2.5
特徴※2017年 4月 排出停止

コスト3.5にしてはちょっと兵数が少なめ。
スキル性能も兵数も同コストの極『勘助』に若干劣るものの、
合成素材として使いやすい。
スキル
性能
赤備猛虎Lv10
用途◆攻撃・軍師運用◆ 

最も適正が高く、スキル名と一致した赤備えで運用したい。



◆合成素材◆

初期スキルが弓には対応してませんが、
その他は弓にも馬にも対応したスキルだから合成素材として使い易く、
隠しスキルからは天スキルの【風林火山】が狙えるのは大きい。

甲虎Lv10 
古典厩  スキル 風林火山Lv10 
※【古典厩】はLv10で【35-20%】


尚、同一合成に成功して【風林火山 颯】が付けばそこから【騎神】素材になる。

スキル 騎神Lv10 
※上記騎神の性能はコスト4に追加した際の物です。

流石にこの武将からの同一合成で【騎神】素材にするのは
ちょっと勿体無いので、他の武将から狙う方が良いと思います。


その他の同一合成から作成する天クラスの素材はこちら↓
【覇王征軍】【破軍星】【騎神】等の合成素材作成が可能な武将
個人的
感想
<11章から>
馬攻は全兵科中、最大防御力の足鉄に弱くなったので使い勝手が悪くなった。

特に足鉄が配備され始めた頃になると
10合流でも馬中心になってるとソロ相手にも負ける事が増えて来てますし、
極が主力の時期なら影武者討伐用と割りきって使うのもありかもしれません。

※詳細な理由と赤備えの使い道はこちら↓
11章からの合戦で優先度の高い兵と相性再考察


尚、11章から馬防の戦力が整ってる人も増えて、
守る際の配備兵は槍馬防が主流になりつつあるので、
槍攻もあった方が良い場面も出てくるかもしれませんが、
弓適正Dと低いので武士運用はちょっと厳しい。

武田家好きの自分としては武田騎馬隊を編成して
赤備えで使いたい気持ちはあるも、戦くじからは排出されないし、
【風林火山】狙いなら戦くじから排出される極『真田幸隆』の方が
安く入手出来ると思うし、テーブル全部槍弓馬攻対応なのでおすすめです。
ランク
アップ
◆馬上げ◆
メインは馬攻になるのでまずはこれから。
馬SSSになった後は赤備えの適正アップのため槍を上げる。
ステ振り軍師適正が高いので兵法振りが無難。
追加
スキル
合成で使える費用は人それぞれ異なるし、
続々と強力な新スキルが追加されて来ているので、
その時の費用に見合ったスキルを以下の表から比較しつつ選んで付けたい。

おすすめ【馬攻スキル】必要な素材と性能比較:一覧
合成
テーブル
第一候補【甲虎襲踏
第ニ候補【古典厩
第三候補【赤備猛虎
S1候補 
風林火山
S2候補 【風林火山 颯】 ※同一合成


 



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