シクレ極武将 水野勝成 育成方針

   2015-03-06 00:28 | コメント(0)
戦国IXA 将扱いの剣豪 水野勝成 考察 ※スキルテーブル・加筆修正

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シクレ 水野 加工画像なし
成長値攻撃:42防御:40兵法:2.0
特徴剣豪のような成長率でも将扱いなのでHP回復が早く、
通常部隊での運用、剣豪的役割両方こなせる武将。
スキル
性能

※Wiki
より
水野
用途◆剣豪運用◆ 

将扱いなのでHP回復が早い剣豪となる為、
回転率が良いのは大きなメリットになる。

ランクアップで兵数も増えるし、
序盤の所領確開拓でも使いやすく、
HP回復が早いという利点があるので、

・『序盤での効率の良い城主Lv上げ
・『剣豪ノック 』
・『序盤の剣豪無双
・『☆の高い空き地への陣張り』
・『序盤での所領☆8確保』

などなど多岐にわたって大活躍する。
個人的
感想
ランク★5まで成長すれば騎鉄なら実指揮数は約4700
赤備えなら約5000にもなるので
コスト3の一般極武将と比較しても上位に入るけど、

赤備えや騎鉄武将なら他に代用の効く優秀な武将が居ますが、
将扱いの剣豪は貴重なので、自分なら攻撃剣豪として育成します。

攻撃成長率が上武将の剣豪並に低いのは残念な所ですが、
回復の早い剣豪はホントに便利だし。
ランク
アップ
何を上げても良いので用途に合わせて。

◆馬上げ◆
馬適正がSだし、初級兵時代から使いやすい。
騎鉄や弓騎馬、赤備えの補正アップにもなる。

上げ
槍全般はもちろん、赤備えや雑賀衆の補正アップにも。
ランク★5で槍SSS馬SSSに出来るので、
赤備えメインなら馬、槍どちらから上げても良い。

◆弓上げ◆
メインの弓はもちろん、弓騎馬や武士にも対応する。
剣豪自体、槍適正が高く馬適正が低い場合が多いので、
剣豪時代の槍防対策で弓上げ仕様も使いやすい。

また、兵数が多くて弓適正がB以上の剣豪は対象が少ない為、
開拓時には弓を扱える剣豪がいると助かる場合も。
ステ振り最も用途が多くなる攻撃振りで使っていきたい。
追加
スキル
◆攻撃運用なら◆
剣豪将軍】【義の八犬士】【新陰流】など
余裕があるのなら【剣聖】を覚えさせたい。

HP回復も早いので、
【仁の八犬士】や【義兵】などを付けておけば
多少の火力上昇でも所領開拓時にはありがたいし、
なにより、陣張りや空き地凸の時間短縮になってプレイが楽になるので、
【剣術 攻乃型】付けるくらいならスキル枠1つは
火力も上がる速度スキルを追加するのも悪くはないかと。


※将スキル性能比較はこちらを参照
おすすめ【剣豪(将攻防)スキル】必要な素材と性能比較:一覧
合成
テーブル
第一候補【三段撃 神速
第二候補【疾風怒濤
第三候補【鉄甲水軍
S1候補 【猛虎吼陣
S2候補 【覇道 不如帰】 ※同一合成


 



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